ライムの木
EXTERNAL DATA POLICY
最終更新日:2026-03-17
このページでは、「ライムの木」における利用者情報の外部送信について説明します。
1. 送信先サービス
- Google Firebase(Authentication / Firestore / Cloud Functions / Analytics / App Check)
- Google Sign-In / Sign in with Apple
- Google Mobile Ads(バナー広告 / 動画広告)
- App Store / Google Play(アプリ内課金・復元)
2. 主な送信項目と目的
- 認証・セキュリティ:Firebase UID(匿名利用時を含む)、認証トークン、連携プロバイダ情報、App Check トークン(ログイン状態維持、アカウント連携、不正利用対策)
- クラウドデータ:語句データ、設定、進行情報、バックアップ履歴(バックアップ・復元・同期)
- 課金関連:商品ID、購入状態、購入検証に必要な情報(購入処理、検証、復元、不正対策)
- 広告関連:広告リクエスト情報、広告表示に必要な端末・アプリ情報、報酬判定用セッション情報(バナー広告・動画広告の表示、報酬付与)
- 計測関連:アプリ起動イベントなどの最小限の利用状況情報(利用状況の把握、運用改善)
3. 送信が行われるタイミング
- アプリ起動時や初回利用時に、匿名認証、App Check、有効な Firebase 設定の初期化、起動イベント計測が行われる時
- Apple / Google でアカウント連携する時
- 連携済みでバックアップや復元を実行する時
- ランキング関連データの同期が行われる時
- ショップで課金・復元を実行する時
- 広告表示や動画広告ボーナスを利用する時
4. 解析・計測について
2026年3月10日時点で、本アプリは Firebase Analytics を用いてアプリ起動イベントなどの最小限の利用状況計測を行っています。独立したクラッシュ解析SDKは常時利用していません。
5. 変更時の告知
送信先、送信項目、利用目的に重要な変更がある場合は、本ページおよび関連ポリシーを更新して告知します。